2024年
11月
30日
土
忘れてはいけない!皆さんご存知ですか?占領軍GHQ米軍に依り羽田空港拡張で消えた三町、現羽田空港1丁目2丁目の復活及び復興、大田区役所2階北にある旧羽田三町の復元模型の写真4枚です。
旧羽田3町の復元模型の写真 消えた三町、消され三町を生き証人、平和の大鳥居と共に蘇らせた。みんなの羽田ボランティア推進の会・代表吉田清光、及び羽田平和の大鳥居楽園ひろばの最高責任者です。この度「戦前の羽田」復元模型の移設運搬費用30万円を真心の籠った寄付金での移設の要望を大田区(区が依頼した弁護士)にしたところ鈴納会から本件模型の管理・処分の一切を委譲した要望書により三町の復元模型の管理処分権ぇ~?が区に帰属しているのでぇ~?移設は出来ません。前代未聞の回答でした。(三町の復元模型を大切に区が保管するべきでは、ないでしょうか区民の皆さんどう思いますか?)
羽田空港内旧東急ホテルロビーの一階に展示された旧三町の復元模型
旧、羽田3町(羽田鈴木町、羽田穴守町、羽田江戸見町)の復活及び復興。
大田区役所2階北にある旧羽田3町の復元模型を以前設置してあった区役所1階正面玄関に戻し区民の目に入るようにすること。
及び馬込郷土博物資料館と羽田地域力推進センター、羽田イノベーションシテ―インフォメーション内の羽田歴史コーナー、羽田空港ビルデング第一,第二、第三ターミナルビル、新国際線ターミナルビル、羽田エヤポートガーデン等に旧羽田3町の復元模型を設置すること「忘れてはいけない」昭和20年9月21日、GHQにより羽田飛行場の引き渡しを命じられ旧3町の町を接収され48時間以内での強制退去で住民約3,000人が(現在・大田区)当時の蒲田区長増田武雄氏から(緊急命令に依り立ち退きヲナシタルモノナルコトヲ証明ス」一片の家屋立ち退き証明書が発行されただけで町から追い遣られた犠牲のもとで、現羽田国際空港があることを忘れてはいけない。その為にも旧3町の復元模型を設置して頂き二度と政府の行為によって愚かな戦争を繰り返さないことを決意し羽田平和の大鳥居と共に日本の空の玄関、世界平和文化交流を目指して行く事が我々、日本国民主権の使命です。
尚、此の地の今は亡き先人達の願いです。
羽田にとって、重要なお知らせと羽田三町の復元模型の事例について大田区が弁護士を依頼したことは、異例の前代未聞。皆さんどう思いますか?無駄な税金、財務省と何ら変わらない!職権濫用国家と言っても過言ではないと思いませんか?
当会が区長、総務課長、財政課長、空港まちづくり課長、弁護士に出した通告書です。
通告書に対しての大田区が依頼した横山雅文弁護士の回答です。
当会の通知書は下記の通りです。
弁護士からの回答
当会か弁護士への通知書です。
2月18日復元模型の待ち合わせ場所で待っていたのですが、総務課の斎藤係長と空港まちづくり課の和田係長と女性1名、「弁護士の回答書には、当職がこの件の窓口となっております」と記載されているにもかかわらず、来たのは職員3名でした。大田区が委任した当職横山弁護士が来なかったので一体どうなっているのか?そもそも弁護士が出てくる問題ではないし権力の濫用にすぎないと言っても過言ではない。
当会より鈴木晶雅大田区長と横山雅文弁護士宛てに通知書を提出
「開催第6回」懐かしのあの日、あの時の羽田平和もちつき大会
平成15年7月に羽田自警団を起ち上げその時に鈴木晶雅議員に自警団のジャンバーを30着を協力して頂きました。(ありがとうございました。)
下の写真は羽田平和もちつき大会にも参加し挨拶をして頂きました。
当時が懐かしい思い出です。
平和都市宣言をしている大田区なのに「昭和20年9月21日48時間以内での強制退去時の「ふるさと絵本シリーズ野村昇司、作・阿部公洋・絵の羽田9月21日の朗読・吉田清光CDラジオカセット音声にて三町の復元模型の場所で大田区に成り代わって実施致します。
大田区委任弁護士が出てこらず区の職員が対応の為、周2回の活動を当会が通告
弁護士が4月2日の当会からの通告書の対応
ご質問があれば、当職宛ご連絡ください。委任した大田区長。関係課長に通告書を提出その訳は当職横山弁護士が区に出向かず対応はいつも区の職員なので大田区が弁護士に委任した責任説明がないので再度通告書を出す。
当会が大田区空港まちづくり課から開示した復元模型の鈴納会が区に提出した「要望書」
上記の当会の通告書を弁護士に熟読し、大田区本庁舎2階の三町の復元模型の場所へ来て正々堂々と話をと(弁護士は現れずみずから三百代言と認めたと言っても過言ではない。
大田区が弁護士を依頼しておきながら、今回も又もや弁護士は、出てこらず前代未聞、区民の血税で弁護士を依頼するとは言語道断!弁護士が出てこらず
対応した区の職員も驚いていました。まして、いま財務省も裏金問題で「財務省解体」デモが行われている最中に大田区では、「航空機燃料譲与税」・「羽田空港対策積立基金」基金条例可決日:平成3年3月7日(大田区議会第1定例会、可決)目的;羽田空港周辺地域住民の生活環境、自然環境の保持改善を図る事業実施を目的とする。その基金を平成30年度一般会計補正予算(第1次)を可決、この基金172億円の内、約165億円をイノベーションの為の土地の購入に不正に使った。そもそも(この跡地200ヘクタールは東京都が国に売却した事が原因であり東京都は200ヘクタールを国から買い戻すと言う約束を当時の鈴木俊一都知事がしていた。「羽田エアフロントシティ21」平成2年大田区の冊子、羽田空港の沖合展開と跡地利用に記載されています。ですから大田区が土地を買い戻すものではないのです。
大田区羽田に返還する土地である。今後は基金を目的通り正しく羽田空港周辺の皆さんの為に使うよう区に働きかけております。空港拡張で犠牲となられた三町の復元模型の設置場所を空港跡地に早急に設置するように働きかけています。
平成26年第1回定例会ー02月26日-02号 大田区議会議録
安藤充 議員の議会にての鈴納会からの要望を発言内容です。
区民の皆さん又、羽田空港周辺の皆さんへ!
羽田空港の跡地は、羽田エアーフロントシティ21(ブログ9ペーペー下の冊子に載ってあるように)東京都が200ヘクタールを取得し大田区羽田に返還する事になっています。にも拘らず、目的以外に使った事が不正であるし更に羽田空港周辺の地域の住民と区民に正しく知らせなかった。(元松原忠義区長)には「もう騙されない!騙されません!」また、安心安全な町を守る為の防犯カメラ設置に対する陳情を採択する約束を不採択された件対しても、二度と!騙されません!
羽田空港対策積立基金」基金条例可決日:平成3年3月7日(大田区議会第1定例議会)・目的:羽田空港周辺地域住民の生活環境、自然環境の保持改善を図る事業実施を目的とする。積立基金残高;約172億円の内164億9,410万5千円を平成30年度一般会計補正予算第1次を可決したことを目的以外の跡地購入に使われた事!そもそも跡地購入は大田区が買い戻す問題ではないし大田区羽田に返還するものである。
大田区は正しく区民に周知しなければならない。以下の通り
2024年
11月
29日
金
航空機燃料譲与税の内、下記の羽田空港対策積立基金に関しての羽田住民にとって重要な「お知らせ」
【裏金と脱税は事件、待ったなし即、自民党は解散!主権国民及び純粋な平成生まれの子供、令和生まれの未来を担う子供達の為に罪を償い二度と裏金脱税の無い国、平和を愛する国日本、日本国憲法の象徴天皇陛下と共に平和な国造りを日本の空の玄関羽田から世界平和文化交流の和を広げよう。】
平成30年第1回臨時会で即決で可決した羽田空港跡地不正購入、当時の大田区長並び区議会に対しての抗議活動 羽田に生まれ現在六郷在住で羽田の為に先に立ち活動している。みんなの羽田ボランティア推進の会 吉田清光発起人・・【この記事の投稿は当会役員一同】
航空機燃料譲与税の内、以下のブログでご覧ください。羽田空港対策積立基金 基金条例可決日、平成3年3月7日、目的:羽田空港周辺地域住民の生活環境、自然環境保持改善を図る事業実施を目的とする。抗議活動
大田区は航空機燃料譲与税の内、下記の羽田空港対策積立基金」基金条例可決日:平成3年3月7日(大田区議会第1定例議会)目的;羽田空港周辺地域住民の生活環境、自然環境の保持改善を図る事業実施を目的とする。この基金の事を羽田空港周辺地域住民は知らされていない。正しく安心安全な防犯防災の町づくりにも使われておらずそれに加え飛行機の騒音問題に関しても使われていません区は羽田空港周辺地域住民の皆様へ知らせすること。
羽田空港対策積立基金
基金条例可決日;平成3年3月7日(大田区議会第1定例会)
目的;羽田空港周辺地域住民の生活環境、自然環境の保持改善を図
る事業実施を目的とする。
積立基金残高;約172億(平成29年度末)
正しくは基金の目的を明記して周知しすることです。
羽田空港対策積立基金
基金条例可決日;平成3年3月7日(大田区議会第1定例議会)
目的;羽田空港周辺地域住民の生活環境、自然環境の保持改善を図
る事業実施を目的とする。
積立基金残高;約8億円(平成30年度末見込み)
羽田空港周辺地域住民は羽田空港対策積立基金がある事も知らなかったので、回覧板でおしらせお知らせしよとしたら、大田区企画経営部財政課長 田村彰一郎より
お知らせの内容が全て違います。責任は大田区が取るとの事で回覧板で住民の方々へ周知は連合町会としてはできないとの返事でした。
【下記の記事を読んで下さい。】
上記の文章を提出以降は、大田区企画経営部財政課の田村課長は対応できないようです。信じられませんが【下記の通りです。】
通知人代理人(弁護士 横山雅文)
羽田鈴木新田跡大田区指定文化財(史跡)大田区が指定した歴史などどうでもいいと暴言また、空港対策積立基金の目的に「資金を積み立てるため」「」内間違い文間違いを指摘し「事業実施を目的)とするが正しいのに、これまた弁護士にとってはどうでもいい話らしい。いったいどうなんですか
下記の【大田区回答】
羽田空港対策積立基金につきましては、文書にて回答したとおり、平成3年の第1回大田区議会定例会において、羽田空港周辺地域住民の生活環境、自然環境の保持改善を図るための資金を積み立てるため羽田空港積立基金を設けることが可決されました。
【正しくは、】
羽田空港対策積立基金の目的;羽田空港周辺地域住民の生活環境、自然環境の保持改善を図る事業実施を目的とする。
2024年
11月
27日
水
羽田空港跡地不正購入、大田区長並び、決議した区議会議員に対しての撲滅抗議文........2019年に公開したブログ記事です。
2024年
11月
14日
木
羽田平和の大鳥居周辺の草刈りを25年間継続して来ました。羽田ボランティア推進の会、発起人、吉田清光氏と役員
・・・・・・・・・・ みんなの羽田ボランティア推進の会 公式サイト ・・・・・・
















































































