2022年

11月

24日

羽田の歴史紹介

羽田の歴史が紹介されています。「クリックしてご覧ください。」

 

空港に消えた村・羽田 (東京都大田区羽田) - 日本裏街道紀行―風と空と時と (fc2.com)

 

2022年

11月

21日

旧江戸近郊八景羽根田(現・羽田)多摩川八景プロムナードの除草作業のお知らせ

旧江戸近郊八景羽根田(現・羽田)多摩川八景プロムナードの芝を守る雑草の除草を11月5日から実施

2022年

11月

06日

多摩川八景プロムナード、及び河川はポイ捨て禁止です。ゴミは持ち込まないでください。

遊歩道にゴミは捨てないでください。

令和4年11月3日、文化の日にちなみ、鈴木町の元住民の皆さんの写真です。 「鈴納会の方々の思いを後世に伝えたい」

2022年

9月

17日

東京国際空港記念建造物みんなの羽田平和の大鳥居、楽園ひろばの草刈りと刈り草の処理

日頃は、ひろばを綺麗に使用して頂き有難うございます。

みんなの羽田平和の大鳥居楽園ひろばの維持管理は、皆様の真心のこもった平和募金と当会の活動費で賄っております。

尚、募金の一部をユニセフに協力させて頂いております。

これも、ひとえに、皆様のご理解ご協力があってのことと感謝申し上げます。

草を刈る前と後片付けまでの記録写真です。

東京国際空港記念建造物みんなの羽田平和の大鳥居楽園ひろば、の刈り草等の処分は

萩中公園の東まちなみのゴミ集積場所にリヤカーで運んでおります。

2022年

9月

05日

羽田空港1丁目2丁目は、羽田鈴木新田跡大田区指定文化財(史跡)忘れ去られた歴史

羽田の歴史の生き証人

東京国際空港記念建造物 羽田平和の大鳥居は呪われた祟りの鳥居ではありません!此の地の戦前・戦中・戦後の歴史を伝えている生き証人です。

世界平和への空の架け橋として愛され親しまれている大鳥居です。

下記をクリックしてご覧ください。

↑上の写真映像の説明文です。

亡き先人・村石鈴之助翁の榛の木の由来

平成23年3月11日に発生した東日本大震災去ることながら、その影響とそれに加え台風12号に続き15号により羽田の戦中の歴史を伝えている羽田にとって大切な「榛の木」が9月21日の観測史上最大の台風の強風により倒れてしまいなしたが、なんとしても「榛の木」を再生しようと決意しました。その結果、国土交通省京浜事務所田園調布出張所のご協力を得て遊歩道に榛の木を新たに植樹する事が出来ました事にお礼申し上げます。しかし、翌年の9月頃残念ながら枯れてしまいましたが、この榛の木が灰になるまで守って行く所存でおります。榛の木は、昭和20年9月21日、羽田鈴木町、羽田穴守町、羽田江戸見町の3っの町を米軍に接収され48時間以内での強制退去を命じられ鈴木町に住んでいた村石鈴之助氏がこの時、庭先に植えてあった「榛の木」を死ぬ覚悟で植え住んでいた、この地の証と同時に2度と政府の行為によって戦争を繰り返させない事を決し榛の木を植えたそうです。この榛の木が末永く羽田と空港の平和の象徴として繫栄されることを祈念申し上げます。

2022年

7月

24日

コロナ感染拡大連日の感染者数3万人を超える状況にありながら今だ発令されない特別緊急事態宣言

2022年

7月

21日

羽田平和の大鳥居楽園ひろばの維持管理

2022年

6月

15日

羽田地区(多摩川)自然環境保護指定区域

元ヤクザ組長vs無法者、地元の川を守る戦い!

蘇った清き多摩川!みんなで守ろう!

朝日テレビの取材記録動画です。

20220615_蘇った清き多摩川
蘇った清き多摩川

美化清掃活動!やって良かった。泣いていた多摩川に笑顔が戻った!

川と海は生き物たちの命!弱い生き物たちの命は俺の命!

2022年

6月

02日

羽田平和の大鳥居・・ウクライナに平和と栄光あれ!

羽田平和の大鳥居・人類の願いは一つ,世界の平和

2022年

6月

01日

郷土の歴史・羽田のあゆみ、資料更新「羽田空港は昭和6年我が国の国営民間航空専用空港東京飛行場から歴史が始まったのですが後、昭和16年10月に

霞ヶ浦海軍航空隊東京分遣隊の基地が開設され昭和16年12月8日、第二次世界大戦・太平洋戦争が勃発、約500名収容し特攻隊訓練宿営設備また軍事工場があった。羽田空港の創始者、生みの親、相羽有、元日本飛行学校校長また、東京航空株式会社社長は、昭和20年、終戦と共に、米軍命令、海老取川以東の穴守一体は、稲荷神社数百戸の住居全部が一夜にして立ち退きを強制された。弁天橋と穴守橋も交通を遮断された。この前代未聞の不測の運命に泣いた方々に、ここに半世紀前に飛行場を創始したことに発端することを顧み申し訳ないと思っていると日本民間航空史話の中で謝罪している。旧羽田鈴木町、穴守町、江戸見町の三っの町が犠牲になって羽田国際空港の繁栄と歴史がある事を忘れてはいけない。京浜急行も然り。忘れてはいけない。江戸、明治、大正、昭和初期の敗戦までの歴史を伝え守っている羽田平和の大鳥居です。(政府の行為によって二度と戦争を繰り返さないようにする事を新に決意しましょう。

尚、鳥居は京浜電鉄より穴守稲荷神社に奉納しましたが終戦時、穴守稲荷神社に放棄され、その為、国は余儀なく鳥居を無主物として見守って来ました。平成11年2月4日に現在の場所に移設、それを機に此の地に相応しい平和の扁額を鳥居に平成11年7月18日に羽田ボランティア推進の会より奉納、平和の大鳥居の管理、周辺の美化清掃活動を令和4年の現在も、みんなの羽田ボランティア推進の会が、此の地の繫栄した歴史を伝える活動を行っています。

隠されていた羽田の歴史と文化を蘇れせた。羽田平和の大鳥居

更新日・令和8年4月29日(天皇誕生日)

 

2022年

5月

24日

「忘れてはいけない。」穴守稲荷神社を勧請した生みの親、開祖は平和な猟師町、平和な農村の町3町、羽田鈴木町、羽田穴守町、羽田江戸見町を干拓し築き上げた。氏神 鈴木弥五右衛門、

現在、此の地は、羽田空港一丁目二丁目羽田鈴木新田跡大田区指定文化財(史跡)となっている場所です。この度、数十年もの長い間遊歩道は閉鎖されておりましたが、この程4月1日に多摩川八景遊歩道が開通致しました。長年、当会が、培ってきた活動が叶えられました。皆で自然環境、又、平和な世界を正しく治め築き上げ未来を担う子供達に残して行きましょう。

 

以前から設置のゴミ箱も使用出来るのでゴミはゴミ箱に捨てて下さい。美しい青い地球を皆なで守り生き物たちの命の尊厳を大切にしましょう。

2022年

5月

13日

ウクライナの人民に平和の光を

ウクライナの人民に平和の光を罪の無い子供達や人民を虐殺している。狂った犯罪者プーチンとロシア軍に天罰を!

みんなの羽田ボランティア推進の会

最高責任者 吉田 清光

2022年

4月

14日

いつの世においても大切な歴史に学ぶ

先人の遺訓に学ぶ

先人の遺訓に学び二度と戦争を繰り返さないことです。

2022年

4月

07日

忘れてはいけない!

武士道精神は日本の誇りです。「みんなの羽田ボランティア推進の会・最高責任者 吉田清光」

2022年

3月

24日

先人の歴史を踏みにじるばかりか

保護囲い柵の改善要望の話し合いを進める中で、保護柵を3月23日に地域基盤整備担当職員に撤去されていたので、24日に地域基盤整備担当職員より柵を返却し、その日のうちに、天空橋駅前広場の元の場所に保護囲い柵を設置いたしましたのでご安心ください。

2022年

3月

23日

羽田鈴木新田跡大田区指定文化財(史跡)の歴史を踏みにじるようなことの無いように

下記の大田区道路監理員・地域基盤整備第二課長からの書類

2022年

3月

06日

唯一被爆国、日本国民の声

未来の子供達の為に

2022年

3月

04日

忘れてはいけない!平和憲法!

2022年

3月

01日

新型コロナワクチン期限切れ!接種に注意してください。

3回目のワクチン接種は、2022年2月16日でしたが、使用されたワクチンは、

最終有効期限年月日:2022/01/31でした。

医師からは事前説明もなく)

下に添付した接種券を拡大してご覧ください。

最終有効年月日に

「2022年2月末以前」の日付が印字

されているワクチンは、印字され

た日付から3ヵ月延長された最終

有効年月日に変更されています。

 

接種券にシールで貼り付けられていました。

最終有効年月日が3ヵ月延長なんてあってならない事態です。

医師、警察、区にも二度と繰り返さないよう抗議しました。

3回目のワクチン接種には、注意してください。

 



・・・・・・・・・・     みんなの羽田ボランティア推進の会 公式サイト     ・・・・・・