2021年
6月
28日
月
政治と金より国民の命が一番
安全安心な国民の暮らし、又コロナ禍の中、前線で患者さんの為に戦っている
医療従事者の方々の事を考えているのであればオリンピックは延期する事ではないでしょうか。「平和の一歩は安全安心な国づくり」
忘れないで下さい東日本大震災の事を
2013年 元旦 初日の出
羽田平和の大鳥居
平和の大鳥居、羽田の夜明け
今年も笑顔だ、元気だ、
夢と希望にあふれた、新しい日本。
ゴーゴー!!
謹賀新年
戦前、戦中、戦後の耐え得ぬ悲しみの惨禍に耐え、正せぬ戦争の誤りを正し平和の文化交流を世界に伝えている、平和の大鳥居。
忘れてはいけない。羽田の空から東日本大震災の復旧、復興の祈願
清き多摩川河口に浮かぶ、穏やかな、平和の大鳥居。見上げる空はうっすらと茜空
よみがえった日航の鶴のマーク、JAL
平和と空の安全を願う平和の大鳥居
初日の出を拝みながら、熱々のシジミ汁とお餅を食べている、幸せそうなお年寄りの方々
雲の間から顔をだす初日の出。みんなの願うことは一つ。平和な一年であるように
平和の大鳥居から望む幻想的な天空の輝く平和の光
願いを込めて、平和の鈴を鳴らす初々し恋人たち
平和の鈴を鳴らす、愛らしい二人
平和を愛する人は、天の神の人です
清き多摩川で取れた大和シジミ汁を無料で配布している羽田ボランティア推進の会有志
シジミ汁を美味しそうに味わう人達
母は、子どもの輝く命です。魂です。いや、子どもの特権なのです。子どもは三才で親孝行を終えている。ありがとう。
国民に身を切る改革を押しつけるのではなく政治が自ら身を切る改革をしてこそ、新しい日本を築き上げることができる。
元気な日本を取り戻すには、
東日本被災地を一日も早く
復旧、復興させることにある。
と同時に、海外からの義援金を
寄せて下さった人達に応えるために。
更に、原発ゼロ社会を目指し、セシュウム汚染を除去し海外の方々が安全安心できる
東京オリンピック開催を目指しましょう!
無駄な税金はつかわない、つかわせない、を徹底し国民主権者が納得する。生きた税金を使い、
維新回天の時代にすることである。
一日も早く、政治の信頼を国民から取り戻そう。
政治の理念とは、国民を慈しみ思いやる事にある。
力弱き者の涙こそ恐れよ。
物言わぬ民の声なき声を聞き入る耳、目をもって国、治まる事なり。
世界の平和を願う
羽田の平和の大鳥居には、悲しい歴史が詰まっています。
忘れてはいけない
戦争の悲劇と東京空襲に加え、終戦後は、GHQによる、羽田空港拡張の為、48時間以内の緊急立ち退き命令を受け三千人もの住民が、突如家を失い余儀なく町から追いやられた。
二度と戦争の悲惨さを繰り返してはならない。
羽田ボランティア推進の会は
移設された大鳥居に、平和の額を奉納しました。今では「平和の大鳥居」とよばれ
羽田から世界へと親しまれて、おります。
初日の出のパワースポットでもあります。
日本ユニセフ協会を通じて、貧困で苦しんでいる世界の子ども達の為の「羽田国際空港世界平和大鳥居募金」として、貢献させて頂いております。
心温まる募金を協力して頂いております皆様方に心から感謝、お礼申しあげます。
今年も、安全安心して
子どもたちが、健やかに暮らせる
平和な世の中を願う母(無償の愛)
今から来年の初日の出を楽しみに致しております。
皆さまのご多幸を、お祈りいたしております。
羽田ボランティア推進の会
発起人 吉田清光
2013年
11月
12日
火
2013年11月12日 ホットケナイ!多摩川大和シジミ!
ホットケナイ!多摩川大和シジミ!
平成25年9月1日に東京都水産課がシジミ漁業権設定した事が原因でシジミの乱獲が進む、絶滅の危機!
これに、羽田ボランティア推進の会が立ち上がり、多摩川羽田地区シジミ乱獲防止、資源保護強化河川パトロールを11月1日に公布し3日に施行しました。
多摩川羽田地区シジミ乱獲防止、資源保護強化河川パトロールを実施致しております。羽田ボランティア推進の会・羽田自警団です。
汚ければ皆で力を合わせ綺麗にしよう。蘇れ、清き多摩川をスローガンに美化清掃活動を目的とし、平成九年に羽田ボランティア推進の会を発足し、今年で十六年目を迎えております、地元有志の方々をはじめ関係者各位の並々ならぬご尽力により蘇れ、清き多摩川が、蘇った清き多摩川と成りシジミも蘇り、豊かな安寧秩序の多摩川に戻りました。これも偏に、皆様のご理解ご協力があったからこそと感謝致しております。しかしながら、今年の九月一日に、東京都水産課が七つの漁協に対しシジミ漁業権を設定した事が原因で、シジミの乱獲が進んでおり、その一つの大きな問題が鋤簾(マキ)を使っての漁獲です。このままでは、シジミが絶滅の危機に晒されます。シジミは、採る、売るだけの物ではなく川の水をも浄化する濾過作用が有り大切な大自然の資源です。漁業関係者の方々には、特にシジミの漁獲量を制限して頂きシジミの乱獲防止、資源保護に努めて頂くようお願い申し上げます。蘇った清き多摩川を残し如何に存続させるかは、漁業組合の皆様の手に関っていると言っても過言ではないと思います、皆さんの知恵と力で未来の子供たちの為に美しい清き多摩川を残してあげようでは、ありませんか。
守ろう!守ろう!守ろうよ!多摩川、大和シジミ!
多摩川美化羽田モデル地区、自然環境保護指定区域
蘇った清き多摩川、皆の川、皆で守ろう!
独占的、排他的権利より、秩序、ルールを守りましょう。
・二度と荒さない・汚さないを徹底し生き物達が住みやすい、ごみの無いゼロ、美しい清き多摩川を目指しましょう。
人間にも基本的人権の尊重と言う、憲法が有るようにシジミ達、生き物にも、生きる権利が有り、命の尊厳を尊重し
シジミの乱獲防止、資源保護に努めましょう!
規則条例・東京都内水面漁業調整規則(第26条)により、1.5センチ以下のシジミを漁獲すると懲役6ケ月以下
もしくは10万円以下の罰金に処せられますので注意して下さい。
鋤簾(マキ)を使っての汐干狩りは厳禁です。ただし手堀での汐干狩りは制限なしなので安心して汐干狩りを
楽しんで下さい。
2013年
8月
24日
土
2013年8月25日、シジミの漁業権について(お知らせ)
日頃より、羽田ボランティア推進の会の活動に際しまして、ご理解とご協力を賜り厚く感謝お礼申し上げます。
さて、このたび、シジミ漁業権設定に対し、東京都産業労働局農林水産部漁業調整課に漁業権設定の廃止を申し入れ、何度となく都庁に足を運びました。
これに対し、9月に漁業権を設定する方向ですとのことですが、以下の回答を口頭で得ることができました。
今後、なんらかの文書とする方向で調整中です。
(1) シジミ等の魚貝類を獲ることについては、東京都として入場料は徴収しない、また漁業協同組合として独占的排他的権利は主張しない。
(2) 将来に渡って保証金目当てで漁業権を取得するものではない。
(3) 都県外から来た漁業者・密漁者などのマキ(じょれん)を使った漁に対しては、独占的排他的権利を主張し、自然環境保護と一般の方々が家庭で食べるだけの手掘漁を守る。
(4) 漁業協同組合として、毎月1回、内水面の河川敷美化清掃活動を行う。
とのことですので、ご安心ください。
2013年
2月
14日
木
2013年 新年を迎え
2013年 元旦 初日の出
羽田平和の大鳥居
平和の大鳥居、羽田の夜明け
今年も笑顔だ、元気だ、
夢と希望にあふれた、新しい日本。
ゴーゴー!!
謹賀新年
戦前、戦中、戦後の耐え得ぬ悲しみの惨禍に耐え、正せぬ戦争の誤りを正し平和の文化交流を世界に伝えている、平和の大鳥居。
忘れてはいけない。羽田の空から東日本大震災の復旧、復興の祈願
清き多摩川河口に浮かぶ、穏やかな、平和の大鳥居。見上げる空はうっすらと茜空
よみがえった日航の鶴のマーク、JAL
平和と空の安全を願う平和の大鳥居
初日の出を拝みながら、熱々のシジミ汁とお餅を食べている、幸せそうなお年寄りの方々
雲の間から顔をだす初日の出。みんなの願うことは一つ。平和な一年であるように
平和の大鳥居から望む幻想的な天空の輝く平和の光
願いを込めて、平和の鈴を鳴らす初々し恋人たち
平和の鈴を鳴らす、愛らしい二人
平和を愛する人は、天の神の人です
清き多摩川で取れた大和シジミ汁を無料で配布している羽田ボランティア推進の会有志
シジミ汁を美味しそうに味わう人達
母は、子どもの輝く命です。魂です。いや、子どもの特権なのです。子どもは三才で親孝行を終えている。ありがとう。
国民に身を切る改革を押しつけるのではなく政治が自ら身を切る改革をしてこそ、新しい日本を築き上げることができる。
元気な日本を取り戻すには、
東日本被災地を一日も早く
復旧、復興させることにある。
と同時に、海外からの義援金を
寄せて下さった人達に応えるために。
更に、原発ゼロ社会を目指し、セシュウム汚染を除去し海外の方々が安全安心できる
東京オリンピック開催を目指しましょう!
無駄な税金はつかわない、つかわせない、を徹底し国民主権者が納得する。生きた税金を使い、
維新回天の時代にすることである。
一日も早く、政治の信頼を国民から取り戻そう。
政治の理念とは、国民を慈しみ思いやる事にある。
力弱き者の涙こそ恐れよ。
物言わぬ民の声なき声を聞き入る耳、目をもって国、治まる事なり。
世界の平和を願う
羽田の平和の大鳥居には、悲しい歴史が詰まっています。
忘れてはいけない
戦争の悲劇と東京空襲に加え、終戦後は、GHQによる、羽田空港拡張の為、48時間以内の緊急立ち退き命令を受け三千人もの住民が、突如家を失い余儀なく町から追いやられた。
二度と戦争の悲惨さを繰り返してはならない。
羽田ボランティア推進の会は
移設された大鳥居に、平和の額を奉納しました。今では「平和の大鳥居」とよばれ
羽田から世界へと親しまれて、おります。
初日の出のパワースポットでもあります。
日本ユニセフ協会を通じて、貧困で苦しんでいる世界の子ども達の為の「羽田国際空港世界平和大鳥居募金」として、貢献させて頂いております。
心温まる募金を協力して頂いております皆様方に心から感謝、お礼申しあげます。
今年も、安全安心して
子どもたちが、健やかに暮らせる
平和な世の中を願う母(無償の愛)
今から来年の初日の出を楽しみに致しております。
皆さまのご多幸を、お祈りいたしております。
*元旦初日の出のDVDがあります。ご希望の方はご連絡ください。無料にて差し上げます。
2013年
1月
08日
火
2013年元旦初日の出
新年のご挨拶
新年明けましておめでとうございます。
皆様方におかれましては、穏やかに初春をお迎えのことと存じ上げます。
今年も、昨年同様、多摩川羽田地区河川美化清掃活動および羽田平和の大鳥居周辺美化清掃活動と、鳥居の管理等町の防犯防災、町の美化活動を実施して行きますので、本年もご支援ご協力を賜りますよう、宜しくお願い申し上げます。
元旦当日は、恒例のシジミ汁無料配布をおこない、800人の方に味わって頂きました。
また、約400個の焼きもちと、お神酒約1斗を振る舞い、皆さんで楽しい初日の出を見ることが出来ました。
さて、昨年2月12日に鳥居の天井笠木部分が崩落し、一日も早い修繕を願い、署名活動を毎週日曜日、11:00から15:00の間、鳥居の前において行っておりますので、ご署名のご協力を宜しくお願い申し上げます。
2013年元旦
・・・・・・・・・・ みんなの羽田ボランティア推進の会 公式サイト ・・・・・・